PCMAX体験談一覧

PCMAXで近所の美容師女性とセックスに成功したリアル体験談!

当時私は29歳で男性会社員、相手の女性は24歳で美容師さんでした。

利用した出会い系サイトはPCMAXです。都道府県ごとに検索できるPCMAXの掲示板を利用して知り合いました。

ご近所の女子とマッチングし、地元トークで盛り上がる

私の住んでる所は田舎なんですが、幸いなことに彼女も私と同じ市内に住んでました。しかも彼女の住んでる場所と年齢からすると、私の従妹と同じ年代・同じ町内に住んでる娘なんです。私は小学生ぐらいまでその町内に住んでましたし、その地域から引越してからも親戚のいるその地域には月1ペースでよく遊びにいってたので地元ネタで盛り上がれました。

よく私の利用してた本屋や文具店の話をしても、私もそこによく買い物に行ったよって返事をもらえますし話も合います。生まれも育ちもその町内だと彼女は言うので、なんとなく従妹の友達かも?なんて想像すると、妙な興奮もありました。まあ、これは私の妄想です。

普通に考えてると彼女が年齢詐称してる可能性もありますし、住んでる所も誤魔化してるかもしれません。むしろ見ず知らずの私相手に本当のことを言ってる可能性の方は低いと考えるべきなんですが、妙にテンションが上がってしまって口説きモード全開となりお互いの番号交換をする仲にまで進展しました。

お互いの電話番号とメルアドの交換(この頃はスマホはなくメールでのやり取りが主流でした)をしてからは進展も早くなりました。出勤前にはおはようメール、帰宅後には仕事終わったよっていうメールのやり取りを毎日するようになりましたし、私もテンションが上がってるのでそういったことを苦に感じずやりとりを続けました。

デートするキッカケになったのは、彼女の愚痴からです。彼女の愚痴っていうのは、美容師という仕事柄月曜日が休みで友人と遊んだり出来ないってことでした。彼女からすると日曜の夜っていうのは、私達でいう土曜の夜みたいなもんなんですよね。

しかし都心部に住んでる人なら曜日関係なく色んなお店も開いてるんでしょうが、私達の住んでる田舎だと日曜って飲み屋や飲食店は閉店してることが多いんです。全国チェーン系の飲食店やファミレスなら営業してますが、個人経営のお店はほとんど閉まってます。夜10時を過ぎれば営業してるお店も少なく人通りも少ない、友人達と遊ぶことも出来なければ夜遊びに行くところもないと彼女は嘆いてました。月曜休みでも、普通の人は月曜昼間はお仕事です。

彼女はこんな感じの休みでも休めない的な愚痴を言ってたので、「じゃあ日曜の夜私と会ってみる?」とデートを持ちかけました。私も月曜日は仕事ですが、いつも夜中4時ぐらいまで起きてるのでその時間ぐらいまでなら問題ありません。日曜、彼女が仕事終えて出かける準備が出来た頃に迎えに行こうか?その後一緒に食事でもしようと誘いの言葉を掛け、彼女はOKしてくれました。

待ち合わせ、中華料理屋へ連れて行きデート

その週の日曜に彼女と食事をしにいくことになり、彼女自宅近所まで迎えに行きました。待ち合わせ場所は彼女自宅のおそらくすぐ近くで、小学校近くの橋付近で待ってて欲しいって言われました。ある程度の土地勘を持ってたから分かりましたが、多分普通の人だと分からない場所だろうなってレベルのマニアックな小さな橋で待ち合わせをし、夜20時に無事合流しました。

彼女の第一印象は正直アレッて感じのやや期待はずれでした。というより、私の期待が高すぎたんだと思います。その地域に住んでる従妹はモデル並の美人さんでしたしスタイルも160cm42kgという超スリム、愛想もいいですし20歳前後にしか見えないぐらい若々しいんです。つい彼女も従妹と同じ年齢だし職業は美容師さんだしと、それなりのレベルを期待してしまっていたんですね。

実際は年相応というか24歳よりは上に見えました。もともとなのかもしれませんが、頬っぺたの肉の垂れ具合とかで年齢を感じてしまたんですね。髪は茶髪で長め、スタイルは160cm50kgオーバーぐらい、痩せてもないし太ってもないってぐらいです。顔は普通レベルなんですが、松嶋菜々子さんみたいなインパクトのある頬っぺたが気になってしまいました。

とはいえ私も外見が良いではないですし、こんな私でも車内で楽しく会話してくれる彼女を見てると私もその気になりました。会ってから車でドライブしつつ、まずは私のよく利用する日曜でも営業してる美味しい中華料理屋さんにエスコートしました。

彼女は辛い系の料理が好きだと言ってたので、辛い系だと一番美味しいお店だと思ってるここを選びました。麻婆豆腐とかエビチリのような女性にも人気のある料理をオーダーし食べたんですが、ここって美味しいねって喜んで食べてもらえました。

ドライブ→自宅へ連れ込みセックスへ

お店を出てからは夜のドライブをしつつ口説きモードへと移りました。夜のドライブの最初は市内中心部をあてもなく彷徨い、頃合いを見て夜景スポットに行きました。車内だと二人っきりで静かに話しが出来ますし、口説きやすいんですよね。夜景スポットに着いたのは23時ぐらいでしたが、日曜のこの時間には人気はなく車内で軽くチュっとキスしました。

その後はちょっと運転で疲れたし自宅で寛ごうかといって自宅に連れ込みました。夜景スポットでキスまでしてますし、その後自宅についてきてるんですから彼女もその後の展開は期待してたんでしょう。自宅でキスをしても抵抗はありませんでしたし、アソコを触ると洪水状態の準備OKになってました。

エッチで気になったのは指で触ってる時からアソコが緩いかなって感じたことです。こういうのは個人差もあるしと気にせずエッチを終え、その日は3時まで3回しました。その後彼女を待ち合わせ場所まで送り届け、来週の日曜もまたデートしようかって約束をして別れました。

セフレ化したのはよかったが…

そのままセフレ状態になったんですが、一ヶ月後ぐらいの日曜に彼女からデートをトタキャンされたんです。キャンセルを食らったのは土曜の夜、しかし日曜の夜23時ぐらいに彼女から連絡があり彼女から迎えに来て欲しいって言われました。迎えに来て欲しいと言われたのは夜の浜辺、こんなとこに女性一人で居てるって何?怪しすぎない?と感じましたが、とりあえず迎えに行きました。

無事彼女とは合流したんですが、彼女の口がものすごく臭いんです。なんとなく、これは他の男性としてきたかな?と感じました。信号待ちで停止してる時に彼女からキスをねだられましたが、口の臭い、しかも他の男性としてきたばかりじゃないかと疑ってる私からしたらキスなんてとてもできません。甘えてくる彼女にキスはしたくないからと冷静に断りました。

迎えに行く時は彼女とエッチもありだと思ってましたが、結局何もせず彼女を自宅に送り届けて終わりました。その後彼女から数回連絡がありましたが、他の男性の影が見え隠れする彼女に好意を持つことは出来ずスルーしてると自然消滅となりました。


出会い系で何度も3Pセックスに成功している男の生々しい体験談

朝起きると、両隣には二人の女性がすやすやと眠っていました。飲みすぎて二日酔いでがんがんする頭をさすりながら、二人の女性の顔を眺めました。乱れた毛布から出す顔は、二人とも綺麗な感じです。

二人で募集していた20代OLを出会い系の掲示板で釣り上げる

私は30代半ばの会社員。両隣で寝ている女性二人は、20代後半のOLです。私と同じ会社の人間ではなく、前日の夜に出会い系サイトで知り合いました。正確には一人と知り合い、もう一人は付き添いみたいな感じでしたね。

通常、出会い系で知り合った時は基本1対1で会い、そして最終的にはエッチするわけですが、中には不安から二人連れで会いに来る女性もいます。経験上、そういった場合の相手の行動は大きく二つに分かれます。

ひとつは、今回はただの様子見。好みに合わなければもう会うことはないか、次に会うことになった時は一人で来る場合。もうひとつは、女性二人が同時に相手してくれる場合です。

現在よく利用している出会い系サイト『PCMAX』に登録して2年近くになるのですが、過去に2回、3Pする機会がありましたね。今回会った二人は後者のほうでした。

前日の夜、私は飲み兼エッチの相手をサイト内で探していました。最近は彼女もいなくて飢えていたこともあり、その日はどうしてもヤリたい日でした。サイト内を歩いていると、伝言板でちょうどヒマをしているという書き込みを見つけました。詳しく内容を見てみますが、残念なことに顔写真はありませんでした。少しばかり怪しい気もしましたが、プロフィールに載っている3サイズは標準的なものよりスレンダーな感じのようです。

地域を見てみると、女性のいる場所が私の生活圏内と近かったのでメールをすることにしました。伝言板は周囲に知らせるために使用されるものですからね。競争率も高く、ある意味スピード勝負でもあるため、いいなと思ったらまずは即メールしたほうがいいです。

とりあえずは無難に初めましてという挨拶と、目的を告げました。この場合、限られた情報の中でどのような女性か想像して文面も変えます。ノリの良さそうな女性には割とフランクに。綺麗で上品な感じの人には、それに合わせて紳士的な文面にします。会う成功率にも影響しますので、一番最初の気の抜けない作業ですね。

今回は、紳士的に丁寧な言葉遣いで、あなたと飲みに行ってエッチがしたいとストレートにメールを投げました。普通なら文面にも多少は時間をかける場合もありますが、本日は発情期真っ只中。断られることも多いですが、ストレートなほうが話も展開も早いからです。

2分くらいですぐに返信が返ってきました。どうやら断られずに済んだようです。何通かやりとりをして、女性もOKだったようで待ち合わせ場所を居酒屋に決めて会うことになりました。

居酒屋でお酒をガンガン入れ、3人でホテルへ

緊張した面持ちで先に店で待っていると、やってきたのが二人でした。私の困惑の表情に気づいたのか、一人では不安があったから二人で来たと説明してくれました。

好みに合わなかったら飲んで帰るだけにしようと思っていたそうですが、どうやらお眼鏡にかなったようで二人一緒でもいいですかと聞いてきました。3Pなんてめったにないことですからね。二人とも綺麗でしたし、私もやぶさかでもなかったので笑顔でOKを出しました。

挨拶もそこそこに、酒を飲み杯を重ねると、私たちはすっかり意気投合していました。くだけた調子で会話をしていたのですが、三人ともだいぶ出来上がっていましたね。店にいる時間が長くなった私たちは、その後はホテルで飲み直そうかという話になりました。

しかし、二人の内の一人が、住んでいるところが近いから家で飲み直そうと言ってくれました。向こうは女性とはいえ二人。こちらは一人だし、飲んでいて気もおおらかだったというのもあったのでしょうね。私は誘われるままに着いていったのをおぼろげに覚えています。

そこからは、またさらに杯を重ねては、ちょいちょい二人にスキンシップを図っていました。そして、一人に密着し、口移しで酒を飲ませた辺りからの記憶が途切れていましたね。大きめなベッドに三人。両隣には、裸で眠る女性二人。私も全裸です。

台の上には度数の強いジンやウォッカの空き瓶。ゴミ箱を見ると、あきらかに「事後」と思われるティッシュが大量に入ってました。覚えていませんが、楽しんだことは確かのようです。私は二日酔いで痛い頭を抱えつつ、部屋を軽く片付けました。

「んん…」 どうやら彼女たちは目を覚ましたようです。おはようと声をかけると、眠たげ気に目をこすりながらおはようと返してくれました。そして、ごみ箱を少し見て微笑みを浮かべ、昨日は楽しかったねぇ、と言ってくれました。どうやら覚えていなかったのは私だけのようです。

その後、朝ごはんに味噌汁を作ってもらって少し休ませてもらってから帰ることにしました。頭もだいぶスッキリしてくると、昨日のことを覚えていないことに少し後悔しました。

できればお願い!と強く言い、帰る前にもう1回エッチさせてくれないか交渉してみました。二人は、「元気だねぇ、うんいいよ」と笑顔で言ってくれたので、シャワーを浴びてから喜んで再び3Pに勤しみました。

二人とは今後も仲良くしていこうということになり、時々こうして3Pをすることができるようになりました。